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太陽の光を浴びて
ほころんだ花のような
君の笑顔が見たくて
ボクは君を笑わせる 

君が悲しいときには
ボクはおどけてみせよう
北風が吹きつけても
遮ってみせるよ

太陽の陽射しみたいに
君の心を暖めてあげたい
自然に花開くように
包み込んであげたいんだ

どんなに強い木枯らしが吹いても
どんなに冷たい雨が降っても
笑っていられるんだ

ボクは君の

君はボクの

太陽なんだ
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2007.11.19 Mon l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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