初夏の朝
窓を抜け
夜明けの風が
くすぐって
気持ちよく
朝が始まる
今日の僕
この風は
君の元にも
吹くのかな
君はもう
夜明けの星を
見たのかな
窓を開け
そよいだ風に
声乗せた
君は今
同じ朝日を
見てるかな
君は今
いったい何を
想うかな
初夏の風
汗ばむ肌を
乾かして
朝の色
僕らの街を
染めていく
君がまだ
眠りの中に
いるのなら
僕は今
風と一緒に
囁くよ
いい天気
僕らの今日は
上々さ
園蜩さんがコメントに下さった俳句『初夏の朝 あの人は何を 想うだろう』から発想を得て作ってみました。
何を想っているか以前に、起きてるかどうかさえ分からない、という作品になりましたが(笑)
夜明けの風が
くすぐって
気持ちよく
朝が始まる
今日の僕
この風は
君の元にも
吹くのかな
君はもう
夜明けの星を
見たのかな
窓を開け
そよいだ風に
声乗せた
君は今
同じ朝日を
見てるかな
君は今
いったい何を
想うかな
初夏の風
汗ばむ肌を
乾かして
朝の色
僕らの街を
染めていく
君がまだ
眠りの中に
いるのなら
僕は今
風と一緒に
囁くよ
いい天気
僕らの今日は
上々さ
園蜩さんがコメントに下さった俳句『初夏の朝 あの人は何を 想うだろう』から発想を得て作ってみました。
何を想っているか以前に、起きてるかどうかさえ分からない、という作品になりましたが(笑)
コメント
有り難う御座います
コメント、有難うございますv
こちらこそ、勝手に拝借して(笑)
注釈をつけずとも、多分17文字の連なりであることは分かっていただけるだろうと思っておりましたが、読みどおりでした(笑)
ありがとうございますv
そして、新たなテーマが・・・。
注釈をつけずとも、多分17文字の連なりであることは分かっていただけるだろうと思っておりましたが、読みどおりでした(笑)
ありがとうございますv
そして、新たなテーマが・・・。
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最初のフレーズで予感がありました。
読み進むにつれ、確信に変わりました。
『…これは、俳句だ』
今回は詩の内容はコメントを
差し控えさせて頂きます。
…だって、好きにきまってるじゃないですかぁ〜
\(≧▽≦)丿
私の駄句を救って下さった事、
決して忘れません。
…だから、安心して次の句を押しつけちゃいます。
σ(^◇^;)。。。
『炎帝の、
まなざしの元
燃える想い』
ひたすら、熱い句を
謳いました。
o(`へ')○☆パンチ!
それでは〜(^o^)/