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どうしようもなく欲しかった

喉から手が出るほどに

寝ても醒めてもそればかり

なんと言われても欲しかった

思わず手が出るほどに

何をおいてもそればかり

胸がじりじりと焼け付いて

喉がしわしわと渇いてく

居ても立ってもいられない

何が何でも欲しかった

夢でも手が出るほどに

笑えるくらいそればかり

呆れるくらいそればかり

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2007.01.31 Wed l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
夜になると
ボクの隣から抜け出して
眠る街に出かけてく

黒い衣装を身にまとう
しなやかでうつくしい
フォンダネーヌ

夜に紛れ
窓の鍵をこっそり開けて
するりと闇に身を潜らせる

黒い髪をなびかせて
つややかにうつくしい
フォンダネーヌ

ボクは眠った振りをしてる

夢の向こうの遠い街で
猫の鳴き声がしてる

ねぇ怪盗フォンダネーヌ
今日はなにを盗んだのさ

朝になると
僕の隣に戻ってる
君の寝顔に問い掛ける

黒い毛並みを身にまとう
しなやかでうつくしい
フォンダネーヌ
2007.01.31 Wed l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
彼らは

眠り行く彼らは

明日が来ないことを知らない

朝日が昇り

時をつくるのを信じている

いや信じてすらいない

当たり前の日常は

眠り行く彼らから

羽ばたいていってしまう

彼らは

眠り逝く彼らは

明日が来ないことを知らない

変わらぬ眠りのまま

変わっていくことを知らない

それは

不幸なことだろうか

幸せなことだろうか
2007.01.30 Tue l 日々の罅 l コメント (4) トラックバック (0) l top
これはようこそ
いらっしゃい

夢に破れて
恋に疲れて
嘘に怯えて
真に惑って

それでこちらに
おいでになった

時に騙され
現に倒れて
声に凍えて
己に迷って

それでこちらに
お逃げになった

あなたのために
誂えたような
この品を
お買い求めにいらしたか

ここにあるのは
玻璃の箱
水晶の珠と
月の雫
それから
歌姫の声を
象嵌せしめた
類い稀なる
玻璃の箱

大事なものを
中に仕舞えば
何の不安もありませぬ

信ずるものを
収めたならば
何の迷いもありませぬ

さあさ
どうぞ
お持ちなさい

おや
何も見えぬと
お言いになるか
何も無いと
仰せになるか

形無きものに
脅かされて
こちらへきたのは

姿無きものに
慄かされて
逃げてきたのは

紛れもなくあなたでしょうに

どうぞお持ちなさい

見えぬ箱には
見えぬものを
仕舞ってしまえば
無いにも同じ

見えぬ箱でも
見えぬものでも
あると信ずれば
あるのと同じ

大事なものを
失うか否か

それはあなたの心次第
2007.01.30 Tue l 黄昏通り l コメント (2) トラックバック (0) l top
夢と現実を
行ったり来たり
寝不足の頭じゃ
もう
何も掴めないよ

水道水で
顔を洗って
伝い落ちる雫が
ふと
胸元を滑るけど

拭い損ねた夢の残滓
払い損ねた夜の毛布

引きずって歩くんじゃ
もう
足取りさえ泥沼だ


理想と現実
行ったり来たり
立ち位置も不確か
まだ
何も掴めないよ

缶コーヒーで
流し落とした
伝え切れない声が
ふと
胸元を滑るけど

捉え損ねた夢の欠片
抱え損ねた明日の破片

散らかして歩くんじゃ
もう
足の踏み場もないよ


夢と理想と現実を
見極めるのが必要さ
ひとつ枕を選んだら
まずは奈落に落ちてみよう

夢も理想も現実も
リセットするのが必要さ
抜け出せないほど深みまで
まずは熟睡してみよう

まだ
何か掴めるさ
2007.01.29 Mon l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どんなに寒さに打ち震えても

どんなに恐怖に脅かされても

あなたの手は借りない

どんなに冷たく凍えそうでも

どんなに孤独に慄いていても

あなたの手に縋らない

甘やかされても

宥めすかされても

たとえば力に訴えても

あなたの手は要らない

それが私というものよ
2007.01.29 Mon l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
きみがいくのなら

止めることは出来ないし

止める権利もありはしない

ただ

覚えておいて

僕は泣くよ

きみがそれを見なくても
2007.01.28 Sun l 花膳 l コメント (2) トラックバック (0) l top
アクセル踏んで
遊びに行こう
赤信号で
足並み崩す

いくらなんでも
急ぎすぎだよ
いいかいあれは
行くなの合図

うるさい人ねと
恨めしそうに
上目遣いで
頷いてみせる

えんえん続く
沿道の木々は
エンジン音に
枝葉が騒ぎ

おとなしそうな
お嬢さん顔の
狼娘に
驚いて揺れた

変わる信号
加速度の君
観客はただ
喝采の木々

君はどこまでも
気の向くままに
黄色も緑も
狂騒の合図

狂おしい速度
屈託もなく
口には笑みと
口笛を鳴らし

経験則が
懸念を散らし
決定事項は
蹴飛ばされてく

このままふたり
この道を行こう
このままずっと
心のままに

■□■□■□■□■□■□■□■□■□
黄緑


(2005/12/28)
2007.01.28 Sun l 月々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
タイミングと勘

経験と情報

めぐり合わせと運

懐具合と腹具合

さて

どうだろう

2007.01.27 Sat l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
あたたかい
泥濘の中に
眠っていたい

きめの細かな
泥の中で

寝息が
こぷりこぽりと
立ちのぼる様を
見つめながら

あたたかい
泥濘の中で
眠っていたい

とろけるような
泥の中で

吐息が
ぷくりぽかりと
たゆたっていく様を
見つめながら


そしていつか
目覚めて
水上で
花開くまで

夢を見ていたい

泥濘の中で


(2005/12/25)
2007.01.27 Sat l 月々 l コメント (2) トラックバック (0) l top
天気予報は晴れなのに
しっとり小雨の昼下がり
激しい風が吹きつけて
いつしかずぶ濡れ天気雨

お日様顔を覗かせる
光差し込む雨の幕
小さな雫は煌めいて
蜂蜜色した天気雨

夢見るようなお天気の
影も濡れてく昼下がり
灰蒼色の雲の上
虹色探した天気雨

そしていつしか青い空
2007.01.26 Fri l 日々の罅 l コメント (0) トラックバック (1) l top
批判的な日は
じっとしてよう
深海の魚のように

降り注ぐ
マリンスノーを見上げながら
ぼんやりと待とう

渦巻く嵐が
他人事のように
遠い遠い話になるまで

逆立つ波が
想い出のように
静けさの凪になるまで

批判的な日は
じっとしてよう
歌を忘れた小鳥のように

降り注ぐ
光の粒子を受け止めながら
ゆっくりと待とう

身を切る風が
嘘だったように
柔らかな春風になるまで

頑なな卵が
初恋のように
産まれ出て雛鳥になるまで
2007.01.26 Fri l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
握り締めた拳の中
紅い三日月が浮かぶ
滲んだ血を舐めて
痛みを噛み締めた

生きてた軌跡も証も
傷痕だったとしても
簡単に捨てられるなら
存在意義さえ要らない

紙屑よりも軽い
空瓶よりも脆い
だから無かったなんてことはない

踏み躙られて
這いつくばっても
倒れ臥したままじゃない

爪が割れても
指が折れても
土に徴を刻み付ける
2007.01.25 Thu l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ぎらぎらする
びかびかする
欲望のままに
凶器を探す

ぎらぎらする
びかびかする
ナイフを手に
獲物を探す

ぎらぎらする
びかびかする
血走った目で
誰かを探す

ぎらぎらする
びかびかする
真っ赤な太陽
血塗られて

ぎらぎらする
びかびかする
滾る狂気にも
反射したが

きらきらする
ぴかぴかする
一番星見たら
静まってた

ぎらぎらする
びかびかする
鱗をまとった
魚を買おう

ぎらぎらする
びかびかする
ナイフを手に
料理しよう

ぎらぎらする
びかびかする
ナイフならば
家にあるさ

ぎらぎらする
びかびかする
硬貨を仕舞い
家に帰ろう
2007.01.25 Thu l 花膳 l コメント (4) トラックバック (0) l top
ようこそ
そろそろ
お越しになる頃だと思ってましたよ

これは九十九年を経た布
風もないのにはためく布

とある狐の九つの尾と
地獄に垂らした蜘蛛の糸
朝焼けの綿雲と
夕暮れの絹雲
金の繭と銀の綿
それらから紡がれ
天の川で晒された布

纏えば時間を飛び越えて
老いも若きも意のままに

包めば時空を飛び越えて
あらゆる距離を一跨ぎ

愛しい人の髪の毛を
布に縫いこみ祈るなら
意中にするのも思うまま

憎しい人の名を書いた
紙を織り込み呪うなら
甚振り嬲るも好きなだけ

ただし
お一つご注意を

これなる布はもとより怪異
年月を経てなお怪異

意思を持ちたる布なれば
まずはあなたを乞うでしょう
その魂を欲すでしょう

血肉も心も吸い取って
極上の色になるでしょう

歴史も記憶も掏り取って
天上の艶になるでしょう

御せる自信がおありなら
どうぞお持ちになるといい
2007.01.24 Wed l 黄昏通り l コメント (2) トラックバック (0) l top
きのうあたしたちはふたり

甘いアールグレイを飲んだ

イコールで繋がらないから

分かるぐあいの良さがある

きまぐれに積み上げた星を

夕暮れいつまでも見ていた

ただいつまでも見つめてた

湯気のむこうに光る星たち

つつむぐうぜんで流れてく

2007.01.24 Wed l 贈花膳 l コメント (2) トラックバック (0) l top
お茶を飲もう

泣き疲れたら

お茶を飲もう

涙が涸れたら

きみが好きなアールグレイで

お茶にしよう


いつもよりも

スプーン一杯増やした砂糖と

いつもなら

隠しておく特別なお菓子で


お茶を飲もう

力を抜いて

お茶を飲もう

焦るのやめて

丁寧に淹れたアールグレイで

お茶にしよう


いつもよりも

砂時計一つ長めに休んで

いつもなら

仕舞っておく特別な茶器で


お茶を飲もう

なんでもなくても

お茶を飲もう

きみと二人で

たわいない話とアールグレイで

お茶にしよう
2007.01.23 Tue l 贈花膳 l コメント (4) トラックバック (0) l top
これはゲームだ

誰もルールの中

王様を守るため

盤の上で戦う

これはゲームだ

次の手を読んで

決められた動きで

ひたすらに戦う

これはゲームだ

自分では動けず

指示された通りに

無感情で戦う

建物は壊れ

木々は火を噴き

人が倒れ臥す

これはゲームじゃない

歩兵たちは駒じゃない
2007.01.23 Tue l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
アールグレイ
紅茶の名前
ベルガモットの香りの
個性的なお茶
茶葉は決まってなくて
伯爵の名前のお茶
香り立つホットでも
涼しく滑るアイスでも
クッキーやケーキにも
ジャムにも料理にも
変身するお茶
だけど
香りが強すぎて
好き嫌いの分かれる
個性的なお茶

あなたのお口に合うかしら
2007.01.22 Mon l 贈花膳 l コメント (3) トラックバック (0) l top
まだ見たことのない
ほんとうに遠い国へ
うみを渡っていこう
まっすぐに空に伸びる
ほばしらによじ登って
うみどりと進路を決めよう
まえを見つめるんだ
ほしぞらの下も
うつくしい夕焼けの下も
まるでいつでも違う風景
ほを上げて進んでいこう
うしろを振り向くな
まあたまには困難もあるさ
ほをかけて進む向こうに
うごめく黒い雲
まほに風を受け
ほら進んでいくんだ
うたうように波を蹴って
まぼろしもゆめも
ほんとうと同じ価値
うそだと思うかい
まほうならすぐ隣り
ほんきになればいいのさ
うつくしい明日は
またきみの上に降る
ほうせきよりも綺麗な朝を
うけとってごらん
2007.01.22 Mon l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
分かってたような結果や

決まってたような結末も

来てみるまでは確かじゃない

それでもまあ

分かってたように

決まってたように

当たり前の顔で結ばれるから

世の中は安易だ
2007.01.21 Sun l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
お庭の花壇には
コロが埋めたクマちゃんがいるの
幼稚園のお砂場には
るるちゃんの指輪があるの

みんな
みんな
大事なものは
埋めちゃうのよ

だから

あたしは

近くの浜辺に
愛を埋めたの


コロはクマちゃんの場所を忘れたの
るるちゃんも指輪は出てこない

だから

あたしの

あの人も
もうどこにも出てこない


ばいばい

砂の下のあなた

■□■□■□■□■□■□■□■□■□
砂色


(2005/12/19)
2007.01.21 Sun l 月々 l コメント (3) トラックバック (0) l top
人の波の中に
輝く月明かりを見たい
穏やかな顔をした
君の顔を

波打ち際に立つ
僕に気付いてほしい
綻ぶように笑って
手を振って

けれど今はまだ
月は欠片もない
もう二度と昇らない
そんな気さえ

押し寄せる波間に
君の姿を見たい
掬ったら消えてしまう
そんな月だとしても
2007.01.20 Sat l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
どんなに何を考えてても
腹の中で笑っても
とにかく一見ふたりは仲良し
ひっそりこっそりふたりは仲良し

おまえはワルだと
笑って言えば
あなただってと
笑って答え

厭味と皮肉は
ジョークとかわし
笑顔の後ろで舌を出す

それで安泰
むしろ倦怠

お茶を飲みながら
お茶受けひとつ
上は最中で下は山吹
底のお菓子は食えませぬ

食えぬはどっちだ
ふたりは思って
思ってみるけど黙って笑顔

誰かが暴きに来るまでは
誰かが成敗するまでは

なにはともあれふたりは仲良し

■□■□■□■□■□■□■□■□■□
山吹色


(2005/12/14)
2007.01.20 Sat l 月々 l コメント (0) トラックバック (0) l top
味が無い

夢を見る

深い霧の

美しい眸

三たび舞えば

六たび魅せられる

この身は無くとも

夢を見る
2007.01.19 Fri l 花膳 l コメント (0) トラックバック (0) l top
簡単な方法なら幾らでもあるし
お手軽に楽しむのもありだけど
丁寧に時間をかけて

それが美味しいお茶への道

それが素敵な恋への道

裏表のあるコインなら一枚
閉じ込めたままの茶葉なら一つ
それでもお茶は飲めるけど

一人分より余裕を持って
心躍るほど茶葉も躍らせ
丁寧に心をこめて

それが美味しいお茶への時間

それが素敵な心地の時間

裏表のある恋なら休憩
閉じ込めたままの想いは解放
それからお茶を飲みましょう

ハチミツ入れたキャンブリックも
スパイス効いたインドのチャイも
丁寧に手順を追って

それが美味しいお茶に変身

それが素敵な日々に変身

最後の煌めくひとしずくまで
カップに波紋を落としたら
素敵なお茶を飲みましょう
2007.01.19 Fri l 贈花膳 l コメント (2) トラックバック (0) l top
夢だと分かっているのに

醒めることが出来ない

ひとつ躓けば

ドミノ倒しの連鎖

逃げても逃げても追ってくる

追っても追っても止まらない

焦りだけが空回り

嘲笑って日が暮れる

夢だと思っていたいのに

醒めることが出来ない

現実は遠すぎて

夢の質感が迫ってくる
2007.01.18 Thu l 花膳 l コメント (3) トラックバック (0) l top
ナイショよ
木曜日のお茶会
唇に指をあて
微笑んだ彼女

静かな
学校の隅っこで
お茶にお菓子添え
香り立つ放課後


葉の踊るティーポットも
素敵なクロスもなくても

淹れたてのお茶や
焼きたてのお菓子じゃなくても

共有の秘密と
彼女の笑みが
魔法をかける

美味しさが増す


紅茶はいつもダージリン
お菓子はいつも気紛れで

お手軽な駄菓子から
手作りのケーキまで

極上の時間と
密やかな笑みが
魔法をかける

楽しさが増す


遠くから部活の声
時として掠めて過ぎる

気の抜けたチャイムさえ
可笑しくて笑い出す

ありふれた空間と
見つめ合う笑みが
魔法をかける

親密が増す


ナイショよ
木曜日のお茶会
耳に頬寄せて
囁いた彼女

華やぐ
夕暮れの学校で
お茶にお菓子添え
秘めやかな放課後


今でも思い出す
あどけない少女時代

ダージリンの香りと
満ちてくる想い出

何気ない秘密と
甘やかな記憶が
魔法をかける

優しさが増す
2007.01.18 Thu l 贈花膳 l コメント (4) トラックバック (0) l top
窓辺に佇んだ
木綿のカモメ
眼下に見える海を
静かに眺めてる
飛べないと知っても
啼けないと知ってても
遠くに見える空を
いつでも眺めてる
似てるもの同士
抱きしめあって
羽ばたく夢を見ようか

悪戯な風が
窓を開け放って
飛べない鳥を
落としていった
伸ばした手は届かない
叫んだ声も届かない
木綿のカモメ
夜の波に消えた
残された空白を
抱きしめるように
羽ばたく夢を見ようか

風が啼き声を含む
波が羽ばたきを隠す
木綿のカモメ
夜を越えて飛んでいった
2007.01.17 Wed l 花膳 l コメント (2) トラックバック (0) l top
棚に並んだ空き缶
きみの歴史
色はとりどり
味はいろいろ
形はさまざま
きみの歴史

小さくて丸いのは
きみの卒業祝い
金色のやつは
18の誕生日に
美しい蒼色は
僕からのプレゼント
緑に風景画の入った
それがきみの原点
銀色の丸缶は
日々の御用達

ダージリンも
アッサムも
アールグレイも
キームンも
セイロンだって
ウバだって
キャンディも
ルフナも
ドアーズや
ヌワラエリヤも

目覚めの朝に
午後のひと時に
時には夜に

ひとりきりで
僕と二人で
大勢で

棚に並んだ空き缶
きみの歴史
時に泣いたり
時に楽しく
丁寧に淹れた
きみの歴史
2007.01.17 Wed l 贈花膳 l コメント (4) トラックバック (1) l top
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