【宣伝】 年越詩祭 2008
二年前に開催された詩作家達の祭典が今年も催されることになりました。
年越詩祭とは、「年末に一年に一度くらいブログなどで作品を発表している詩人が一同に介して交流をしてみよう」というコンセプトの祭りです。(本ブログより引用)
私も参加いたします。
今タイムテーブルを確認したら、順番、トップでした…(笑)
年越詩祭
良かったら、覗いてみてください。
1月末まで公開されているそうです。
素敵詩人さんに出会えるチャンスです☆
良かったら、私の作品も見てくださると嬉しいです(笑)
年越詩祭とは、「年末に一年に一度くらいブログなどで作品を発表している詩人が一同に介して交流をしてみよう」というコンセプトの祭りです。(本ブログより引用)
私も参加いたします。
今タイムテーブルを確認したら、順番、トップでした…(笑)
年越詩祭
良かったら、覗いてみてください。
1月末まで公開されているそうです。
素敵詩人さんに出会えるチャンスです☆
良かったら、私の作品も見てくださると嬉しいです(笑)
徹夜紡ぎ
かちこちと秒針が泣く
ぱたぱたと雨粒が呼ぶ
うぉんうぉんとファンが踊る
みしみしと壁が呟く
かたかたとキーボードが唄う
きいきいと椅子が嘆く
ちらちらと蛍光灯が惑わして
しらじらと夜が明ける
ぱたぱたと雨粒が呼ぶ
うぉんうぉんとファンが踊る
みしみしと壁が呟く
かたかたとキーボードが唄う
きいきいと椅子が嘆く
ちらちらと蛍光灯が惑わして
しらじらと夜が明ける
詩SIDE FESTA 開幕中
昨年末に参加した「年越詩祭」の流れを汲んだ、新たなる詩の祭典がありました。
色んな作品が、まるで夜店に並ぶ品々の如く、私達を惹きつけ、光っておりました。
短い期間ながら楽しませていただきました。
今はもう夢の後。
名残のように詩人たちの名前がサイト名とともに残っております。
ふらりと立ち寄って、心の赴くままに飛んでみてはいかがでしょうか。
「詩SIDE FESTA」
色んな作品が、まるで夜店に並ぶ品々の如く、私達を惹きつけ、光っておりました。
短い期間ながら楽しませていただきました。
今はもう夢の後。
名残のように詩人たちの名前がサイト名とともに残っております。
ふらりと立ち寄って、心の赴くままに飛んでみてはいかがでしょうか。
「詩SIDE FESTA」
一万
カウンタが一万廻りました。
皆様のおかげです。
一万を踏んだ方、あるいは一万と一を踏まれた方、よろしければ、リクエストをなさってくださいませv
「詩」進呈させていただきますのでv
これからも精進して、日々アップできたら良いなと思ってます。
ありがとうございますv
追記:割とカウンタも廻ったのですが、お声がかかりませんでしたので、先着5名様に詩を贈呈させていただきます。
よろしければ、リクエストなさってみませんかv
原則的に、お一つのお題で、三篇書く予定となっております。
その中でお好きなものをお選びいただいてお持ち帰りいただきたいと思います(もちろん、全て気に入ってくだされば、全てでも可。逆もまた可)
正直、最近、ネタが浮かばずに困っておりますので、人助けと思ってくだされば幸い(笑)
皆様のおかげです。
一万を踏んだ方、あるいは一万と一を踏まれた方、よろしければ、リクエストをなさってくださいませv
「詩」進呈させていただきますのでv
これからも精進して、日々アップできたら良いなと思ってます。
ありがとうございますv
追記:割とカウンタも廻ったのですが、お声がかかりませんでしたので、先着5名様に詩を贈呈させていただきます。
よろしければ、リクエストなさってみませんかv
原則的に、お一つのお題で、三篇書く予定となっております。
その中でお好きなものをお選びいただいてお持ち帰りいただきたいと思います(もちろん、全て気に入ってくだされば、全てでも可。逆もまた可)
正直、最近、ネタが浮かばずに困っておりますので、人助けと思ってくだされば幸い(笑)
遅れ馳せながらお年玉を
明けましておめでとうございます。
本年も、私ならびに当ブログをよろしくお願いいたします。
記事使い回しですが(笑)
日頃来てくださる皆様、あるいは、今初めて訪れてくださった方に、今年もどうぞヨロシク、の意味合いを込めて、詩を進呈したいと思います。
ええと、7000自爆したので(笑)
一月いっぱい募集しますので、ご希望のテーマ、タイトル、など、お申し付けくだされば、創らせて頂きます。なお、「何千字にもわたる大作」「全篇外国語」「日本語だけど○○弁」とうとう、リクエスト受けかねる場合もあるのでご了承ください(笑)
それでもよろしければ、特に定員などはありませんので、お気軽にいかがでしょうか。
お待ちしております。
さて、以下は、過去に綴った記事。とりあえず、これも残しておきます(笑)
(本サイト「茶房BERGAMOT」、MSN版「どこにもかえらない」、行き当たりばったり小説ブログ「背中の向こう側」、ならびに、mixiもやっておりますので(これは探しにくいかと…)、宜しければそちらもごひいきに…って、多すぎですね(笑))
昨年は、こちらに引っ越してきたり、暮れにイベントに参加させていただいたり、楽しい一年でした。
こちらで書いた詩の数は概ね600。
来てくださった方の数は分かりませんが、カウンターを信じるならば6800ほど、いただいたコメントの数も内容も、ありがたいことばかりでした。
今年も、たくさんの作品を綴っていけたら良いなと思っております。
タイトル縛り(「あい〜あい」「いう〜いう」という形式のタイトル。出だしは違っているし、変則的でもある)も、最後まで終わり、今は逆向きに取り掛かったところです。(「をわ〜をわ」で同様に)
見守っていっていただけたら嬉しいな、と思います。
どうぞ、よろしくお願いいたしますv
本年も、私ならびに当ブログをよろしくお願いいたします。
記事使い回しですが(笑)
日頃来てくださる皆様、あるいは、今初めて訪れてくださった方に、今年もどうぞヨロシク、の意味合いを込めて、詩を進呈したいと思います。
ええと、7000自爆したので(笑)
一月いっぱい募集しますので、ご希望のテーマ、タイトル、など、お申し付けくだされば、創らせて頂きます。なお、「何千字にもわたる大作」「全篇外国語」「日本語だけど○○弁」とうとう、リクエスト受けかねる場合もあるのでご了承ください(笑)
それでもよろしければ、特に定員などはありませんので、お気軽にいかがでしょうか。
お待ちしております。
さて、以下は、過去に綴った記事。とりあえず、これも残しておきます(笑)
(本サイト「茶房BERGAMOT」、MSN版「どこにもかえらない」、行き当たりばったり小説ブログ「背中の向こう側」、ならびに、mixiもやっておりますので(これは探しにくいかと…)、宜しければそちらもごひいきに…って、多すぎですね(笑))
昨年は、こちらに引っ越してきたり、暮れにイベントに参加させていただいたり、楽しい一年でした。
こちらで書いた詩の数は概ね600。
来てくださった方の数は分かりませんが、カウンターを信じるならば6800ほど、いただいたコメントの数も内容も、ありがたいことばかりでした。
今年も、たくさんの作品を綴っていけたら良いなと思っております。
タイトル縛り(「あい〜あい」「いう〜いう」という形式のタイトル。出だしは違っているし、変則的でもある)も、最後まで終わり、今は逆向きに取り掛かったところです。(「をわ〜をわ」で同様に)
見守っていっていただけたら嬉しいな、と思います。
どうぞ、よろしくお願いいたしますv
過去を振り返る
「年越詩祭」(不翔少年Bさん)のところで行われるイベントに参加することにしました。
詩を一篇ずつ持ち寄って、鑑賞しあいながら年末のひと時を過ごそう(表現オカシイかしら(笑))、というイベントのようです。
“できれば、「自分が書いた詩のなかで、今年一番好きな詩」と言えるような詩がよいです”とのことなので、今年一年書き溜めた作品をざっと読み返すことにしました。
…なんだ、この量(笑)
このテンプレートはアーカイブの記事一覧が全文掲載じゃないようなのですが、まあ、支障ないかな、と思いながら見返してます。
一番好きだと思えるものなら、最初の部分だけ読んでも好きだろう、と思って。
…が。
未だ、一番は決まりません。
でも、己の一年を振り返って、楽しんでみようと思います。
イベントに興味を惹かれた方はこちら。
「年越詩祭」
20日まで、参加者も募集しているそうです。
詩を一篇ずつ持ち寄って、鑑賞しあいながら年末のひと時を過ごそう(表現オカシイかしら(笑))、というイベントのようです。
“できれば、「自分が書いた詩のなかで、今年一番好きな詩」と言えるような詩がよいです”とのことなので、今年一年書き溜めた作品をざっと読み返すことにしました。
…なんだ、この量(笑)
このテンプレートはアーカイブの記事一覧が全文掲載じゃないようなのですが、まあ、支障ないかな、と思いながら見返してます。
一番好きだと思えるものなら、最初の部分だけ読んでも好きだろう、と思って。
…が。
未だ、一番は決まりません。
でも、己の一年を振り返って、楽しんでみようと思います。
イベントに興味を惹かれた方はこちら。
「年越詩祭」
20日まで、参加者も募集しているそうです。
書き手側の主張、読み手側の主張
心の収まりが付かないので、文字にしてみることにしました。
私の言い分であり、私の都合であり、私自身を擁護する発言ですので、読み進めるに連れて、お気を悪くされる方もおいでだと思います。
以下に書く文章は、『私が書く作品のスタンス』であり、『私が思う作品の捉え方』です。
私の言い分であり、私の都合であり、私自身を擁護する発言ですので、読み進めるに連れて、お気を悪くされる方もおいでだと思います。
以下に書く文章は、『私が書く作品のスタンス』であり、『私が思う作品の捉え方』です。
カウンター。
タイトルの通り、カウンター、付けてるんです。
まあ、この数字と、アクセス解析の数字と、全然違ったりするし、記事を表示する時に増えたりするんで、どうということもないんですが。
一応、100単位だとか、並び目だとか、そういうの踏まれた方がいて、申告していただいたら、拙詩を進呈いたします、というのをやってるんですね。
やってる…ていうか、まだ一度しかお受けしてないんですが(笑)
…なんでかな…そういうキリがいい数字、自爆しちゃうんですよ。
今日も、1198だったから、これは暫く更新ボタン、或いは移動するまい、と思ってたんですね。
そろそろ良かろう、と、コメントの返事書こうと、移動したときにそれは起きました。
「1200」
…またか(笑)
実は1000も踏んで(1000!! 人のところで踏みたいよ!!(笑))、一旦数字巻き戻したりもしてたのに。
追記:どうやら、いただいたコメントを拝見して察するに、カウンターの機能が万全じゃないんだか何だかかわかりませんが、同じ番号を複数名の方が踏む、という事態があるようです。
まあ、ご愛嬌、かな(笑)
どなたも御所望にならないかもしれませんが、そういうわけで自爆分をどなたかに進呈いたしたく存じます。
こちらにコメントいただいた方にもれなく(笑)
(ものによってはご希望に添えないこともあると思いますが)
そうですね、本日内(5月11日)であればお受けいたします。
「テーマ」或いは「タイトル」など、お教えくださったら、喜びます。
良ければリクエストください。
まあ、この数字と、アクセス解析の数字と、全然違ったりするし、記事を表示する時に増えたりするんで、どうということもないんですが。
一応、100単位だとか、並び目だとか、そういうの踏まれた方がいて、申告していただいたら、拙詩を進呈いたします、というのをやってるんですね。
やってる…ていうか、まだ一度しかお受けしてないんですが(笑)
…なんでかな…そういうキリがいい数字、自爆しちゃうんですよ。
今日も、1198だったから、これは暫く更新ボタン、或いは移動するまい、と思ってたんですね。
そろそろ良かろう、と、コメントの返事書こうと、移動したときにそれは起きました。
「1200」
…またか(笑)
実は1000も踏んで(1000!! 人のところで踏みたいよ!!(笑))、一旦数字巻き戻したりもしてたのに。
追記:どうやら、いただいたコメントを拝見して察するに、カウンターの機能が万全じゃないんだか何だかかわかりませんが、同じ番号を複数名の方が踏む、という事態があるようです。
まあ、ご愛嬌、かな(笑)
どなたも御所望にならないかもしれませんが、そういうわけで自爆分をどなたかに進呈いたしたく存じます。
こちらにコメントいただいた方にもれなく(笑)
(ものによってはご希望に添えないこともあると思いますが)
そうですね、本日内(5月11日)であればお受けいたします。
「テーマ」或いは「タイトル」など、お教えくださったら、喜びます。
良ければリクエストください。
月々の補足
と、言っても、たいしたことではありません(笑)
気に入ったものを月5篇前後、アップしていってるのですが(注:「月々」とは、今まで書き溜めたブログの詩を、再掲しているカテゴリです)、どうせなら、自分の感想を付け足してみようかな、なんて。
かつての自分を振り返っての行動なので。
物忘れの酷い私のことですから、ひどく曖昧なものにしかなりませんが、その当時の心境辺りを思い出すのもいいかな、と。
とはいえ、詩でも、物語でも、作者が余計な口出しをするのは蛇足ということもあります。読み手が読みたいように読み、感じたいように感じるのが一番で、読ませたいように読まれないのならば、それは単なる力量不足。
作品の内容に関すること、というものはあまり書かないとは思いますが、万が一にも書いちゃわないとは限りません。
だから、隠しておきます(笑)
まあ、まだ、修正し始めたばかりなんですが。
気に入ったものを月5篇前後、アップしていってるのですが(注:「月々」とは、今まで書き溜めたブログの詩を、再掲しているカテゴリです)、どうせなら、自分の感想を付け足してみようかな、なんて。
かつての自分を振り返っての行動なので。
物忘れの酷い私のことですから、ひどく曖昧なものにしかなりませんが、その当時の心境辺りを思い出すのもいいかな、と。
とはいえ、詩でも、物語でも、作者が余計な口出しをするのは蛇足ということもあります。読み手が読みたいように読み、感じたいように感じるのが一番で、読ませたいように読まれないのならば、それは単なる力量不足。
作品の内容に関すること、というものはあまり書かないとは思いますが、万が一にも書いちゃわないとは限りません。
だから、隠しておきます(笑)
まあ、まだ、修正し始めたばかりなんですが。
月々・・・躓き・・・つまり
先日「新カテゴリ」を作ったと申し上げました。
「月々」なるそのカテゴリでは、前ブログより書き溜めてきた詩が積み重なる新たな詩と新たな日々の中に埋没するのを自ら惜しみ、一月2篇ほど取り上げて再度ご笑覧いただこう、というものです。
…自分好きーにもほどがあるな、と思ったのですが、一言言わせてください。
2篇じゃ足りません(笑)
2004年11月はまだいいのです。
始めたのが下旬間近の時期でしたから。
さて、と12月を選ぼうとして躓きました。
…あれもこれもそれもこれもといってたら、2篇どころか、5篇くらいないと…。
原則的に、私は、平日2篇、休日1篇というペースで書いております。
(現在、二つのブログを並行活用しているので3篇書くこともありますが)
つまり、単純計算で一月50篇ばかり出来ることになるのです。
一年だと、600。
(…単純計算すると、気持ち悪い量になった…。書きすぎだ、それ。)
なので、そのうちで24篇だけとなると、非常に難しいのですよ、ホント。
でも、多すぎても、今度はカテゴリ見てもらえない気がしますしねぇ…。
ジレンマ(笑)
5篇にしたら多いですか…?
「月々」なるそのカテゴリでは、前ブログより書き溜めてきた詩が積み重なる新たな詩と新たな日々の中に埋没するのを自ら惜しみ、一月2篇ほど取り上げて再度ご笑覧いただこう、というものです。
…自分好きーにもほどがあるな、と思ったのですが、一言言わせてください。
2篇じゃ足りません(笑)
2004年11月はまだいいのです。
始めたのが下旬間近の時期でしたから。
さて、と12月を選ぼうとして躓きました。
…あれもこれもそれもこれもといってたら、2篇どころか、5篇くらいないと…。
原則的に、私は、平日2篇、休日1篇というペースで書いております。
(現在、二つのブログを並行活用しているので3篇書くこともありますが)
つまり、単純計算で一月50篇ばかり出来ることになるのです。
一年だと、600。
(…単純計算すると、気持ち悪い量になった…。書きすぎだ、それ。)
なので、そのうちで24篇だけとなると、非常に難しいのですよ、ホント。
でも、多すぎても、今度はカテゴリ見てもらえない気がしますしねぇ…。
ジレンマ(笑)
5篇にしたら多いですか…?





