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年越詩祭に参加しています。
その一年で創った作品から一点選んで掲載してもらうという形の祭りです。
選ぶのにまず悩みました(笑)


遅ればせながら、URLを貼っておきますので、よろしければ見に行ってください。
一月末まで存在している期間限定のお祭りです。

たくさんの詩人の作品に出逢えます。

『年越詩祭』


感想などコメントをいただけると幸いです。
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2010.01.31 Sun l 瞑想迷走 l コメント (1) トラックバック (0) l top
二年前に開催された詩作家達の祭典が今年も催されることになりました。
年越詩祭とは、「年末に一年に一度くらいブログなどで作品を発表している詩人が一同に介して交流をしてみよう」というコンセプトの祭りです。(本ブログより引用)

私も参加いたします。

今タイムテーブルを確認したら、順番、トップでした…(笑)

年越詩祭


良かったら、覗いてみてください。

1月末まで公開されているそうです。
素敵詩人さんに出会えるチャンスです☆

良かったら、私の作品も見てくださると嬉しいです(笑)
2009.01.31 Sat l 瞑想迷走 l コメント (0) トラックバック (0) l top
かちこちと秒針が泣く

ぱたぱたと雨粒が呼ぶ

うぉんうぉんとファンが踊る

みしみしと壁が呟く


かたかたとキーボードが唄う

きいきいと椅子が嘆く

ちらちらと蛍光灯が惑わして

しらじらと夜が明ける
2008.06.03 Tue l 瞑想迷走 l コメント (2) トラックバック (0) l top
昨年末に参加した「年越詩祭」の流れを汲んだ、新たなる詩の祭典がありました。
色んな作品が、まるで夜店に並ぶ品々の如く、私達を惹きつけ、光っておりました。

短い期間ながら楽しませていただきました。

今はもう夢の後。
名残のように詩人たちの名前がサイト名とともに残っております。
ふらりと立ち寄って、心の赴くままに飛んでみてはいかがでしょうか。

「詩SIDE FESTA」
2007.08.31 Fri l 瞑想迷走 l コメント (10) トラックバック (0) l top
カウンタが一万廻りました。
皆様のおかげです。
一万を踏んだ方、あるいは一万と一を踏まれた方、よろしければ、リクエストをなさってくださいませv

「詩」進呈させていただきますのでv

これからも精進して、日々アップできたら良いなと思ってます。
ありがとうございますv

追記:割とカウンタも廻ったのですが、お声がかかりませんでしたので、先着5名様に詩を贈呈させていただきます。
よろしければ、リクエストなさってみませんかv
原則的に、お一つのお題で、三篇書く予定となっております。
その中でお好きなものをお選びいただいてお持ち帰りいただきたいと思います(もちろん、全て気に入ってくだされば、全てでも可。逆もまた可)
正直、最近、ネタが浮かばずに困っておりますので、人助けと思ってくだされば幸い(笑)
2007.06.30 Sat l 瞑想迷走 l コメント (12) トラックバック (0) l top
明けましておめでとうございます。
本年も、私ならびに当ブログをよろしくお願いいたします。

記事使い回しですが(笑)

日頃来てくださる皆様、あるいは、今初めて訪れてくださった方に、今年もどうぞヨロシク、の意味合いを込めて、詩を進呈したいと思います。

ええと、7000自爆したので(笑)

一月いっぱい募集しますので、ご希望のテーマ、タイトル、など、お申し付けくだされば、創らせて頂きます。なお、「何千字にもわたる大作」「全篇外国語」「日本語だけど○○弁」とうとう、リクエスト受けかねる場合もあるのでご了承ください(笑)
それでもよろしければ、特に定員などはありませんので、お気軽にいかがでしょうか。
お待ちしております。

さて、以下は、過去に綴った記事。とりあえず、これも残しておきます(笑)

(本サイト「茶房BERGAMOT」、MSN版「どこにもかえらない」、行き当たりばったり小説ブログ「背中の向こう側」、ならびに、mixiもやっておりますので(これは探しにくいかと…)、宜しければそちらもごひいきに…って、多すぎですね(笑))

昨年は、こちらに引っ越してきたり、暮れにイベントに参加させていただいたり、楽しい一年でした。
こちらで書いた詩の数は概ね600。
来てくださった方の数は分かりませんが、カウンターを信じるならば6800ほど、いただいたコメントの数も内容も、ありがたいことばかりでした。
今年も、たくさんの作品を綴っていけたら良いなと思っております。

タイトル縛り(「あい~あい」「いう~いう」という形式のタイトル。出だしは違っているし、変則的でもある)も、最後まで終わり、今は逆向きに取り掛かったところです。(「をわ~をわ」で同様に)

見守っていっていただけたら嬉しいな、と思います。

どうぞ、よろしくお願いいたしますv
2007.01.10 Wed l 瞑想迷走 l コメント (2) トラックバック (0) l top
「年越詩祭」(不翔少年Bさん)のところで行われるイベントに参加することにしました。
詩を一篇ずつ持ち寄って、鑑賞しあいながら年末のひと時を過ごそう(表現オカシイかしら(笑))、というイベントのようです。

“できれば、「自分が書いた詩のなかで、今年一番好きな詩」と言えるような詩がよいです”とのことなので、今年一年書き溜めた作品をざっと読み返すことにしました。

…なんだ、この量(笑)

このテンプレートはアーカイブの記事一覧が全文掲載じゃないようなのですが、まあ、支障ないかな、と思いながら見返してます。
一番好きだと思えるものなら、最初の部分だけ読んでも好きだろう、と思って。

…が。
未だ、一番は決まりません。

でも、己の一年を振り返って、楽しんでみようと思います。

イベントに興味を惹かれた方はこちら。

「年越詩祭」

20日まで、参加者も募集しているそうです。
2006.12.20 Wed l 瞑想迷走 l コメント (3) トラックバック (0) l top
心の収まりが付かないので、文字にしてみることにしました。
私の言い分であり、私の都合であり、私自身を擁護する発言ですので、読み進めるに連れて、お気を悪くされる方もおいでだと思います。

以下に書く文章は、『私が書く作品のスタンス』であり、『私が思う作品の捉え方』です。
2006.08.26 Sat l 瞑想迷走 l コメント (3) トラックバック (0) l top
タイトルの通り、カウンター、付けてるんです。
まあ、この数字と、アクセス解析の数字と、全然違ったりするし、記事を表示する時に増えたりするんで、どうということもないんですが。

一応、100単位だとか、並び目だとか、そういうの踏まれた方がいて、申告していただいたら、拙詩を進呈いたします、というのをやってるんですね。
やってる…ていうか、まだ一度しかお受けしてないんですが(笑)

…なんでかな…そういうキリがいい数字、自爆しちゃうんですよ。
今日も、1198だったから、これは暫く更新ボタン、或いは移動するまい、と思ってたんですね。

そろそろ良かろう、と、コメントの返事書こうと、移動したときにそれは起きました。

「1200」

…またか(笑)

実は1000も踏んで(1000!! 人のところで踏みたいよ!!(笑))、一旦数字巻き戻したりもしてたのに。

追記:どうやら、いただいたコメントを拝見して察するに、カウンターの機能が万全じゃないんだか何だかかわかりませんが、同じ番号を複数名の方が踏む、という事態があるようです。
まあ、ご愛嬌、かな(笑)

どなたも御所望にならないかもしれませんが、そういうわけで自爆分をどなたかに進呈いたしたく存じます。
こちらにコメントいただいた方にもれなく(笑)
(ものによってはご希望に添えないこともあると思いますが)

そうですね、本日内(5月11日)であればお受けいたします。

「テーマ」或いは「タイトル」など、お教えくださったら、喜びます。
良ければリクエストください。
2006.05.11 Thu l 瞑想迷走 l コメント (10) トラックバック (0) l top
と、言っても、たいしたことではありません(笑)

気に入ったものを月5篇前後、アップしていってるのですが(注:「月々」とは、今まで書き溜めたブログの詩を、再掲しているカテゴリです)、どうせなら、自分の感想を付け足してみようかな、なんて。
かつての自分を振り返っての行動なので。
物忘れの酷い私のことですから、ひどく曖昧なものにしかなりませんが、その当時の心境辺りを思い出すのもいいかな、と。

とはいえ、詩でも、物語でも、作者が余計な口出しをするのは蛇足ということもあります。読み手が読みたいように読み、感じたいように感じるのが一番で、読ませたいように読まれないのならば、それは単なる力量不足。
作品の内容に関すること、というものはあまり書かないとは思いますが、万が一にも書いちゃわないとは限りません。

だから、隠しておきます(笑)
まあ、まだ、修正し始めたばかりなんですが。
2006.04.23 Sun l 瞑想迷走 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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